四輪ホイールアライメント

四輪ホイールアライメントとは、簡単に言うとクルマをまっすぐ走れるように調整を施すことです。
では、四輪ホイールアライメントをすると何がいいのか?
それは大きく3つあります。キーワードは
安全・快適・経済的

安全 ・・・ クルマの各部位に無理なく
快適 ・・・ ドライバーが気持ちよく運転できる
経済的 ・・・ しかも、タイヤの寿命が伸び、燃費がよくなる。

こんなこと気になりませんか?

  • 最近タイヤの偏磨耗が気になる。
  • タイヤの内側や外側だけが偏磨耗している。
  • ハンドルのセンターがずれている。
  • 走行中ハンドルがふらふらする。
  • ロングドライブの後何故か片方の肩が疲れる。
  • 右左折時にクルマに違和感を感じる。
  • 最近クルマの車高を下げた、または上げた。
  • 前輪とフエンダーの隙間に左右差がある。
  • 駐車場の車止めに片輪だけ強打した。
  • 中央分離帯に(キャツアイ)ボコボコ乗り上げてしまった。
  • 長年ブッシュ(ゴム)類などを交換していない。
  • 長年のっているためクルマがフワつく感じがする。

一つでも当てはまるものがあった場合は要チェックです。お早めにご相談下さい。

ディスクパット交換

ブレーキは車検時に最も重要な点検箇所として点検が義務付けられています。
あなたの命を守るのは、あなたが乗っている車のブレーキです!
そして、車のブレーキをかけるのがディスクパッドやライニングといった部品です。
車を乗っていて、キーッといったような音が聞こえたり、グーッと踏まないと止まらなくなってきたらそれは車が「助けて!」 といっている声なんです。
ぜひ車の声をきいてあげてください。
磨り減った部品を交換することで安心して走り、止まることができますから。

キャリパーオーバーホール

ブレーキキャリパーのOHしてますか?
キャリパーのピストンやスライドピンが固着すると「片効き」や「効き悪化」「異音」などなどの弊害が起きます。
しかも「ブレーキパッドの偏磨耗」なども起きるのです。
ブレーキキャリパーは筒の中にピストンが入っていてそれをブレーキフルードを押して駆動するという構造上、シール類の経年劣化等は防ぐことが出来ません。
気がつかないウチにブレーキを引きずっている車両も以外と多いかと思います。
そしてブレーキがそういった状況まで悪化してしまうと、もはや分解してのO/Hしか道はありません。
ブレーキ 本来の性能を取り戻す為に、オーバーホールをお勧めします。

車検予備検査及びクイック整備

ヘッドライト光軸調整、サイドスリップ調整、などのテスター検査と車検場で、 下廻りのブーツ破れなどで、合格できなかったときに部品の在庫があり、交換もできるので、当日合格も可能に!!

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